マトリスマッチョのお取り扱いレディスブランド(A handling ladies' brand of the matriz macho)

チャーミングな大人の女性へ。

小悪魔のように悪戯で魅惑的。
天使のように可憐でエレガント。
そんな多面性を持つ大人の女性に贈る
matriz machoのセレクション。

カジュアルでありながら、ゴージャス。
グラマラスでありながら、シック。

デイリーから、パーティーまで。
ヨーロッパのトップブランドならではの
絶妙のさじ加減と、美しいラインで
毎日のお洒落をグレードアップします。

 

【STELLA McCARTNEY:ステラ・マッカートニー】

ポール・マッカートニーの末娘。 15歳でChristian Lacroixのコレクションを手伝い、ファッションの世界へ。
セント・マーチンズ卒業と同時にブランドを設立。
着心地が良く、肌触りの良い上質な素材を使用。キュートでルーズなデザインの中にも
ラグジュアリー感のある洗練されたスタイルで多くの女性を魅了している。

http://www.stellamccartney.com/

MM⑥ エムエムシックス

【MM⑥:エムエムシックス】

MARTIN MARGIELAのナンバリングタグで、6番は女性の為の服を表す。
MAISON MARTIN MARGIELA 6のカジュアルライン。
2005年よりMM⑥として独立。

HAIDER ACKERMANN ハイダー・アッカーマン

【HAIDER ACKERMANN:ハイダー・アッカーマン】

アントワープ王立アカデミー中退後、ウィム・ニールスのアシスタントを経て、2002年パリコレデビュー。
エッジの利いた細く綺麗なシルエットは、すぐに世界中のバイヤーやファッション誌エディターの目に留まり、注目を集めている。
イタリアのレザーブランド「ルッフォ・リサーチ」のデザイナー経験有り。

MAURIZIO PECORARO マウリツィオ・ペコラーロ

【MAURIZIO PECORARO:マウリツィオ・ペコラーロ】

スイス、フランス、イタリアでバイヤーやコンサルタント、デザインなど豊富な経験を持つマウリツィオ・ペコラーロが、'98年に自身の名を冠したコレクションを発表。特徴ある素材使いやシンプルなスタイルによって表現されたデザインは、サルトリアーレの知識を持ってモダンエレガンスをニューコンセプトとして作り出されている。洗練され、デリケートではあるが弱くはなく、繊細な感情と強い個性を持つ女性にむけて発信されたコレクションは、イタリアのみならず、世界各国の主要ブティックに注目されている。

http://www.mauriziopecoraro.com/

ERMANNO SCERVINO エルマノ・シェルビーノ

【ERMANNO SCERVINO:エルマノ・シェルビーノ】

サルトリアの伝統と自社工場を持つ高い生産技術を背景に、他に類を見ないクチュール的なクリエイションを発表。上質なフォークロアのテイストと、ミックスコーディネーションを特徴とし、'03-'04年A/Wよりミラノコレクションに参加している。

http://www.ermannoscervino.it/

ALESSANDRO DELL'ACQUA アレッサンドロ・デラクア

【ALESSANDRO DELL'ACQUA:アレッサンドロ・デラクア】

'96年S/Sミラノコレクションにてレディースコレクション、'98-'99年A/Wにてメンズコレクションを発表。メンズ、レディース問わず、"官能性"にこだわり、自らニットのスペシャリストを自認する。'01年よりボルボネーゼのクリエイティブディレクターとしてリニューアル化をはかっている。

http://www.alessandrodellacqua.com/

NEIL BARRETT ニール・バレット

【NEIL BARRETT:ニール・バレット】

グッチ、プラダ、サムソナイトを経て、'98年に独立、「ニール・バレット」をスタート。シンプルでスマートなシルエット、機能的で上質な素材を使ったシャープなカッティングに定評がある。「クリーン・エクストラシング」をコンセプトに、リアルでアクティヴな服作りが印象的。

http://www.neilbarrett.com/

PAOLA FRANI パオラフラーニ

【PAOLA FRANI:パオラ フラーニ】

パオラフラーニは1962年8月29日イタリアチェゼーナに生まれる。ラヴェンナアートスクールとモデナのthe Centro Proffessionalper Progettista d'Abbigliamentroを卒業後、85年にダビデ・フザロリと共にSCRUPOLI S.n.cを創業し、Coinグループと契約しを結ぶと共に、独自のブランド名を伝え、ピッティトレンドを世に送り出し始めた。

MARCO TAGLIAFERRI マルコタリアフェリ

【MARCO TAGLIAFERRI:マルコ タリアフェリ】

彼のキャリアは、80年代にベリーやベルサスでのアシスタントからスタート。 かつてロメオジリ、ヴェルサーチなどを手掛け、1990年からは自身のコレクションを開始し、日本ではレザー類で知名度を徐々に上げています。レザーだけでなくシャツやニットなども充実しています。 レザーウェアの中では特にフレンチブルゾンの完成度が高く、 やわらかさと耐久性に優れたゴートスキン(山羊革)を使い、独特の風合いを醸し出しています。又、彼自身、世界中のバイヤーらから一流のニットブランドと認められる「avant toi」-アヴァントワ-のデザイナーの経験を持ち、それはレザーの次に彼の力量を示す証ともいえます。

Hanii Y ハニーワイ

【Hanii Y:ハニー ワイ】

韓国ソウル生まれ、その後サンフランシスコのマーケティング&ファッションスクールに進む。サンフランシスコにおいて独特の文化に強く魅了され、その後、母国韓国の文化からもアイデアを生み出す。現在、ニューヨークを拠点に、世界各国を旅し、そこで受けた様々なインスピレーションをコレクションに活かし発表しています。

THOMAS WYLDE トーマス・ワイルド

【THOMAS WYLDE:トーマス・ワイルド】

Paula Thomasが手がけるブランドTHOMAS WYLDE。L.A.のMaxfield、N.Y.のBarneys、そしてLinda Dresnerでは06SS/RTWコレクションが2日でSold-out、no sotck状態であり、06-07AWコレクションも既に予約待ちという、世界中のFashion addictたちが注目するブランド。創設者Paulaは、元女優・元Playboyモデルというバックグランドを持ち、1997~2001までの5年間をJulien MacDonaldの元で、その後2シーズンをStefano Guerriero、2003からはJenni Kayneの元でデザイナーとして経験を積む。